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プロフィール
ポケット
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松本朱実(まつもとあけみ)
動物教材研究所pocket                    

以前に動物園で飼育技師や学芸員として勤務していた経験から、コラムを書かせていただいています。

野生動物、動物園などで飼育される動物、ペット、家畜など、県内における様々な分野の動物と人との関わりをテーマに取材させて頂いています。

写真は熊楠邸の柿の木で、新種の粘菌が発見された場所を指差しているところです!

和歌山の豊かな自然、歴史や文化。動物を利用してきた営み、動物を介した人と人とのつながり。

動物に関わるたくさんの専門家や、活動されている方々にお話を伺ったこと、動物を観察して発見したこと、感じたことなどを、多くの皆さまにわかりやすくお届けできれば幸いです。

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2017年01月16日

191 吉宗と動物その1 鷹狩りの復活



クリックしてお読みください

朝日新聞和歌山版2016年11月3日掲載


記事のアップが滞っておりました。。再開しますik_49

将軍就任300年を機に、徳川吉宗の動物へのまなざしと題して、5回シリーズを執筆しました。

第1回目は、吉宗が復活させた鷹狩りの話題です。

家康を尊敬したとされる吉宗は、将軍就任後すぐに大規模な鷹狩りを復活させました。

趣味の狩猟に留まらず、鍛錬や民情視察、鷹場を管理し権威を高めるイベントでした。

吉宗が休憩で立ち寄り、小松菜を食した神社に伺いました。







  


Posted by ポケット at 00:07Comments(1)歴史